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自主リサーチ調査結果  最新記事

  • 【自主リサーチ調査結果】ソーシャルメディアに関する調査(下)--ソーシャルゲーム課金に抵抗がないのは10% 
  • Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のメディアインタラクティブと共同で、ソーシャルメディアに関する調査を行った。

    前回のソーシャルメディアに関する調査(上)ではそれぞれのソーシャルメディアの利用具合と利用目的、得ていると考えている恩恵や効果についてまとめた。

    今回のソーシャルメディアに関する調査(下)では、ネット上で利用されているサービスについてや、ソーシャルメディアとリアルのつながりなどについて尋ねた。


    【調査結果サマリー】


    • "メール"、"検索"といった古くからあるネットサービスの利用率はそれぞれ92.4%、87.0%と依然高いものになっている。

    • ソーシャルメディアで友人を作ってリアルで交流したことのある人は19.2%

    • ソーシャルメディアで作った友人とリアルで交流することに抵抗がない人は約50%である一方で、ソーシャルゲームに課金することに抵抗のない人は10%となっている。


    調査対象は、10代~50代の男女500人。
    性別:女性=50%:50%、
    年代別は10代:20%、20代:20%、30代:20%、40代:20%、50代:20%
    ※各性年齢別に50人ずつの均等割付とした。

    [10年01月19日]
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  • 【自主リサーチ調査結果】ソーシャルメディアに関する調査(上)--メディア別の利用率、認知率の違いと利 用のされ方について 
  • Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のメディアインタラクティブと共同で、ソーシャルメディアに関する調査を行った。

     ここ1、2年足らずの間に"ソーシャルメディア"という言葉を聞く機会が多くなり、広告出稿メディア、自社媒体(サイト)、に次ぐもう1つのメディアの総称として、ようやく多方面から注目が集まるに至った。

     ソーシャルメディアに関する定義は曖昧で、人によりけりとなっているが、ざっくりとユーザーが情報を発信、交換し合う中で成立していくメディアということができるだろう。

     この調査ではそういった各種ソーシャルメディアを利用している人は、どんな人でどの程度いるのか、また全体の意識はどのようになっているかを分析していきたいと考えている。
     また、前述の通りソーシャルメディアに関する定義は曖昧なため、利用者が発信しているメディアサービスで有力なものを15サイトをピックアップして具体的な調査の対象とした。
     まず、今回のソーシャルメディアに関する調査(上)ではそのそれぞれのソーシャルメディアが実際にはどの程度利用されていて、利用者はどういった目的で、どんな恩恵を得ていると考えているのかをまとめた。

    【調査結果サマリー】
    ・ネット利用者の4人に1人はブログを毎日利用している。
    ・mixi、GREE、モバゲータウンといったSNS系メディアサービスはサービス自体は知っているが利用したことのない人が多くなっている。
    ・Twitterはネットユーザーの半分以上の人に認知されている。
    ・mixiは友人とのつながりを軸としながら、多様なことが可能なサービスと意識されている。
    ・ニコニコ動画はYouTubeに比べて、自ら能動的に発信できるメディアと考えられている。


    調査対象は、10代~50代の男女500人。
    性別:女性=50%:50%、
    年代別は10代:20%、20代:20%、30代:20%、40代:20%、50代:20%
    ※各性年齢別に50人ずつの均等割付とした。

    [09年12月11日]
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  • 【自主リサーチ調査結果】eコマースサイトの利用に関する調査(下)--会員登録の利便性と不安
  • Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同でPCの検索とモバイルの検索の比較調査を行った。

    また、本調査は株式会社ボーダーズが提供するセルフ型アンケートリサーチシステム『アンとケイト』を使用して調査を行った。(サービスの詳細についてはページ下段をご参照ください。)


    前回の「eコマースサイトの利用に関する調査(中)」では、主にeコマースサイトの不満について調査した。
    結果、「ページが重くて時間がかかる」ことがeコマースサイト利用者の最も多数が挙げる不満点である、など、サイト利用者の不満や足かせになっている事象ががわかった。

    今回の「eコマースサイトの利用に関する調査(下)」では、eコマースサイトにおける様々な工夫を利用者が感じているかや、会員登録に対しての考えなどを調査した。


    【調査結果サマリー】
    ・eコマースサイトの会員登録に関しては、入力が楽になるから便利という声がある一方で、個人情報への不安やPASSやIDの管理が膨大になることへの不満も目立っている。

    ・eコマースサイトの利用者は商品を詳細に見れることや、メニューや検索機能によって商品が探しやすくなることを、便利な機能として特に好意的に感じる傾向がある。

    調査対象は、15歳以上の男女659人
    性別は男性:女性=50.8%:49.2%、
    年代別は10代:16.7%、20代:14.9%、30代:16.1%、40代:17.5%、50代:17.8%、60代~:17.1%となっている。

    [09年10月27日]
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    [09年05月11日]
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