Webマーケティングコラム
- 【コラム:セキュリティ】なぜ、セキュリティ対策でコンバージョン率が向上したのか?
最近のネットマーケティングでは、SEOやリスティング広告など、集客面にフォーカスされていました。今後はランディングページをどのように見せるのか(LPO)、エントリーフォームでいかに離脱を減らすのか(EFO)が重要になってきます。そうした中、集客した顧客をコンバージョンさせる手段として、心理的不安を解消させる「見えるセキュリティ対策」を導入し効果を上げた事例が増えてきています。
[09年05月11日]- > 続きを見る
- 【コラム:EC】 売上のつくりかた ~あなたは自転車が好きですか?~
あなたは自転車が好きですか?これはサイクリングの自転車のことを言っているわけではありません。
では、何のことを指しているのか・・・?ECサイトの売上とちょっと関係があるのです。
ECサイトを・・・
[08年12月02日]- > 続きを見る
- 【無料セミナー】「オーバーチュア 最新広告サービス活用術」を札幌・名古屋で開催~ 業界注目の最新広告サービス「インタレストマッチ」とは? ~
インターネット広告事業を手がける株式会社セプテーニは、
オーバーチュア株式会社から講演者を迎え、札幌・名古屋の二拠点における無料セミナー「オーバーチュア 最新広告サービス活用術」を開催いたします。現在の検索市場から、業界でも注目の最新広告サービス「インタレストマッチ」の説明まで、
[08年11月27日]
セプテーニとオーバーチュアが解りやすく説明いたします。あなたの会社のリスティング広告は
最適化されていますか?この機会に何でもご相談ください。
http://www.septeni.co.jp/out_seminar/index.html- > 続きを見る
- 【コラム:薬事法】薬事法と密接な関わりを持つ景表法
広告を掲載するにあたって、厚生労働省及び各都道府県の監査員が所管する「薬事法」に加えて重要なものが、公正取引委員会が所管する「景品表示法」である。
正式には"不当景品類及び不当表示防止法"という。消費者は・・・
[08年11月06日]- > 続きを見る
- 【コラム:Ad Network】インタレストマッチは、まず「掲載されること」からはじめたい。
9月から掲載が開始されたオーバーチュアの新サービス「インタレストマッチ」を、「スポンサードサーチ」と同じ運用方法で成果があがるものととらえられている方が多数いるようであるが、約一ヶ月が経った今、どうやらそうではないのかもしれない。
[08年10月31日]- > 続きを見る
- 【コラム:薬事法】薬事法規制の厳しい健康食品に代わり、増え続ける化粧品メーカー
薬事法規制が厳しくなる今、特に規制が厳しい健康食品にかわって化粧品を販売しようとする企業が増えている。おそらく健康食品に比べ、化粧品は効果効能が謳えるからであろう。
だが同じような商品を売るメーカーが増えると、その中で勝ち残っていくのは容易なことではない。また、忘れていけないのが・・・
[08年10月01日]- > 続きを見る
- 【コラム:薬事法】健康食品と薬事法 ~広告業界に求められる人材~
薬事法違反による取り締まり件数が増えている昨今、広告業界には一体何が求められているのだろうか。メーカー、そして広告に関わる者であれば、少なくともそれを理解していなくてはいけないであろう。
そもそも薬事法とは・・・
[08年09月10日]- > 続きを見る
- 【コラム:広告】見込み客集めの決定打!?米国で急成長する「Lead Generation 広告」~第1回 過去4年で200%超の成長率「Lead Generation 広告」とは~
インターネットに関わるマーケッターが注目しているレポートの1つに、毎年IAB とコンサルティング会社のプライスウォーターハウスクーパーズが発表する米国のインターネット広告費用のレポートがあります。
このレポートにておいて、2007年までの4年間のシェアを並べて見ると、「Lead Generation 広告」という聞きなれない広告が急成長していたことがわかります。
[08年08月05日]- > 続きを見る
- 【コラム:リサーチ】"半歩"先を行くリサーチって?--覚えておきたい7つのポイント
リサーチに関するコラムは今回で2回目となりますが、前回は「ここだけは押さえたい。ネットリサーチのつぼ」と題し、市場概況とリサーチをする上で最低限意識しなくてはならない4つのポイントを説明しました。
今回のコラムでは、その"半歩先"を行くための細かい戦術のようなものを紹介したいと思います。
[08年05月19日]
リサーチは良くも悪くも、調査の内容次第でその結果が大きく変わってきてしまいます。
たった半歩先かと思われるかもしれませんが、この半歩が非常に大事なのです。- > 続きを見る
- 【コラム:リサーチ】ここだけは押さえたい。ネットリサーチのつぼ。
消費者の趣味嗜好は多角化しており、時代はプロダクトアウトからマーケットインの時代へと変化しいると言われています。
こういった時代においてビジネスを成功させる為には、天性の勘か的確な分析が重要となってきます。
天性の勘は神に任せるとして、本コラムでは分析手法の一つとしてアンケートリサーチについて述べていきたいと思います。◆ネットリサーチが与えた影響
まずは、リサーチ業界全般について触れてみたいと思います
インターネットリサーチの登場により、リサーチ業界には3つの大きな変化が起きました。1つ目は・・・
[08年03月18日]- > 続きを見る
- 【コラム:SEM】オーバーチュア新プラットフォーム「Panama」の実態--リスティング広告の新しい運用方法を考える
オーバーチュアが新スポンサードサーチと呼ばれる新プラットホームに移行してから数ヶ月が経ちますが、このコラムをご覧の皆様は新スポンサードサーチをうまく使いこなせているでしょうか?
今更、以前の方が良いって言っても始まらないので、ここでは新スポンサードサーチでの効果を上げるテクニックをいくつか取り上げたいと思います。まず、新スポンサードサーチになってよかったの?どうなったの?
とお客様から質問されることがありますが、一言で言うと私は「良かった」と答えています。私が知る限りでは・・・
[08年03月12日]- > 続きを見る
- 【コラム:ネット広告】東海地区でのネット広告の現状と今後
みなさん、「名古屋」という土地をイメージしてください。何を思い浮かべますでしょうか。観光名所で言えば名古屋城・金の鯱や愛知万博、企業であれば世界のトヨタ、食の名物は味噌カツや手羽先、ひつまぶしなど。最近では53年ぶりに日本一に輝いたプロ野球の中日ドラゴンズでしょうか。
名古屋でネット広告の営業をする前に、多くの方から「名古屋は保守的な街」「名古屋で営業が成功したらどこの地でも仕事ができる、それくらい厳しい」と言われ、その代わり「一度信頼を勝ち取れば継続的にお付き合いができる」ということでした。
新しいモノに対して興味はあるが、なかなかすぐには足を踏み入れない文化があるのでしょう。こういう堅実さが強い傾向があるので、愛知には無借金経営企業が多いことにも繋がっていると思います。
(Wilipediaによれば、無借金経営企業の一つに名古屋式経営があり、「石橋を叩いても渡らない」とも比喩されるほど、殊更に冒険を嫌う慎重な経営を指すようです。参照:「無借金経営/Wikipedia」)
[08年01月30日]
我々の取り扱うインターネット広告は・・・- > 続きを見る
- 【コラム:モバイル】皆モバイル広告の効果をあげるために--ユーザー視点に立ってモバイルメディアを考える
「広告効果の最大化」
広告代理店がクライアントから与えられる至上命題である。
その広告効果を上げるために、我々、インターネット広告代理店は、様々なメディアを探し、または新しい手法を駆使し、日々奔走している。
そんな中、モバイル広告市場は急拡大し、いつのまにかに新しいメディアが立ち上がり、以前成功した手法が通用しないといった、目まぐるしい変化を見せている。今回のコラムでは、そんなモバイル市場で会員数を伸ばし続けているmixiモバイルとモバゲータウンをモデルに、モバイル広告での効果最大化のために必要なことを考えていきたいと思う。
[08年01月24日]- > 続きを見る
- 【コラム:セカンドライフ】:実は「人を集める必要」ない?--アクセス数だけに頼らないSecond Life活用法
「セカンドライフって、人が全然居ないよね」と言うことをよく耳にしますが、確かにそのとおりかもしれません。既に皆さんご存知かと思いますが、セカンドライフ上では1SIMあたりに同時に訪れることができるユーザーの数には限界があり、せいぜい数十人とされています。
WEBサイトであれば同時に数十人しかアクセスできないものなど、価値にならないでしょう。でもセカンドライフではそれが限界、ということが既にサーバーの関係上決まってしまっています。ではWEBサイトだけ作っていれば、セカンドライフのような3D空間は必要なく、ネット上での表現は完全なのでしょうか。
続く・・・
[08年01月15日]- > 続きを見る
- 【コラム:EC】「ネットで服は売れない」は過去の話--ネットと実店舗の連携を進めるアパレル業界
試着もしないで洋服は買えない
肌触り・生地感が大切
ネットではイメージがわかない
ネットで服は売れないこれまでのアパレル業界ではこのような声が多くあがっていた。
しかし、そんなこれまでの常識を覆す動きが、2006年を皮切りにアパレル業界で繰り広げられている。
2006年はファッションアパレルEC業界において激動の年となった。
プレイヤーの相次ぐ上場、ファッションイベントの海外進出、アパレルブランドの自社通販本格化。これまでは総合カタログ通販サイトが主流だったが・・・
[07年12月21日]- > 続きを見る

