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自主調査結果各業界におけるユーザーの動向やトレンドの最新調査

自主リサーチ調査結果 > 不動産・住宅・建設業界

  • 【自主リサーチ調査結果】住宅の購入経験者に関する調査(上)~住宅を購入する際の情報元とは?~
  • Webマーケティングガイドでは、不動産に関する調査を企画し、株式会社エルゴ・ブレインズが運営するターゲットリサーチのリサーチパネルに対してインターネット調査を行った。

    調査内容は、自分名義の持ち家を持つユーザーに対し、住宅を購入した際の情報元や検討期間、購入のきっかけについて調査した。

    今回の調査対象は、自分名義の持ち家を持つ30代~50代男女のインターネットユーザー300人。
    年齢比は30代、40代、50代それぞれ100人までの均等割り付けを行った。


    Q1で、住宅を購入しようと思った際に最も参考にした情報元を尋ねたところ、「住宅展示場」が24.7%と最も多く、次いで「家族や親族」が21.3%、「不動産屋」が15.7%と続く結果となった。

    対象者を自分名義の持ち家を持つユーザーに絞った今回の調査では、「新聞やテレビ、ラジオ、インターネット」といったメディアから情報を得たユーザーはわずか…

    [05月28日]
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  • 【自主リサーチ調査結果】第3回不動産に関する意識調査-インターネットと不動産店舗との関係とは?-
  • Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のマクロミルの協力のもと、不動産に関するトピックについてインターネットリサーチによる調査を行った。

    調査の対象は20代~50代のパソコンインターネットユーザー208人。
    年代別では男性/20-39才 、男性/40-59才、女性/20-39才 、女性/40-59才の4セルにおいて、
    それぞれ52人ずつの均等割り付けを行った。

    第3回では、ユーザーは不動産情報を収集する際にどんな情報を参考にするのか、またインターネットで不動産の情報を参照する場合、その不安な点について尋ねた。

    まず、ユーザーは不動産情報を収集する際にどんな媒体を参考にするのだろうか。

    4大メディアといわれるテレビ、雑誌、ラジオ、新聞については、それぞれ49人、70人、2人、57人となり、雑誌での利用が多い。

    一方回答数が100以上となった上位3位は「パソコンのインターネット(130人)」、「不動産会社の店舗(117人)」、「折込みチラシ(100人)」である。

    中でもインターネットは最も回答者数が多く…

    [02月20日]
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  • 【自主リサーチ調査結果】第2回不動産に関する意識調査-マンションの賃貸と購入、そのきっかけは?-
  • Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のマクロミルの協力のもと、不動産に関するトピックについてインターネットリサーチによる調査を行った。

    調査の対象は20代~50代のパソコンインターネットユーザー208人。
    年代別では男性/20-39才 、男性/40-59才、女性/20-39才 、女性/40-59才の4セルにおいて、
    それぞれ52人ずつの均等割り付けを行った。

    第2回では、第1回で関心の高かった3つのトピックについて、その契約にいたったきっかけや、それにかかった期間について調べた。

    Q1では、「マンション/アパートを借りたきっかけ」「新築マンションを買ったきっかけ」「新築戸建てを買ったきっかけ」について、入学、転職・就職、結婚など9つの項目から選んでもらった(複数回答)。

    今回の回答では、母数であるサンプル数が3つのトピックにより異なるため、正確な比較はできないが、不動産の契約の種類により、それぞれのきっかけの傾向が分かった。

    まず「マンション/アパートを借りたきっかけ(n=117)」は、「結婚(29.7%)」がもっとも多く、次に「転勤(15.2%)」、「就職・転職(14.6%)」、「入学(11.4%)」となり、上位4項目で70.9%を占めた。

    次に、「新築マンションを買ったきっかけ(n=32)」になると…

    [02月19日]
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  • 【自主リサーチ調査結果】第1回不動産に関する意識調査-性別・年代によって関心のあるトピックは違う-
  • Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のマクロミルの協力のもと、不動産に関する8つのトピックについてインターネットリサーチによる調査を行った。

    調査の対象は20代~50代のパソコンインターネットユーザー208人。
    年代別では男性/20-39才 、男性/40-59才、女性/20-39才 、女性/40-59才の4セルにおいて、
    それぞれ52人ずつの均等割り付けを行った。

    その結果、20代~30代の若い世代では「マンション/アパートを借りる」ことに興味や経験がある人が多く、40代~50代の上の世代では不動産の各トピックに興味のある人は少ないが、経験は若い世代よりもあることが分かった。

    今回調査をしたトピックは、「マンション/アパートを借りる」「新築マンションを買う」「マンション/アパートを売る」「中古住宅を買う」「中古住宅を売る」「不動産(土地)を買う」「不動産(土地)を売る」「新築戸建てを買う」の8項目。また、これらのトピックに関心がない人の統計も採った。

    まず、Q1では現在興味のあることについて性年齢別に尋ねた。

    8つの項目について、興味があると答えた人が多い項目は、「マンション/アパートを借りる」で62人と最も多く、次に「新築マンションを買う(44人)」「新築戸建てを買う(40人)」となった。

    性年齢別に見ると…

    [02月13日]
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