自主リサーチ調査結果 > 金融・保険・証券業界
- 【自主リサーチ調査結果】生命保険に関する調査(上)-生命保険の加入と見直しは「就職」と「結婚」を機に-
Webマーケティングガイドでは、生命保険の加入に関して調査を企画し、株式会社エルゴ・ブレインズが運営するターゲットリサーチのリサーチパネルに対してインターネット調査を行った。
調査対象者は、20歳~49歳男女のインターネットユーザー413人。
姓年齢比は、M1:15.7%、M2:24.5%、F1:19.4%、F2:40.4%となった。Q1では、生命保険に加入したきっかけと生命保険を見直すきっかけについて尋ねたところ、『加入したきっかけ』については、「就職」が46.0%で最も多く、次いで「結婚」が26.2%、「子供が生まれた」が14.5%と続いた。
また、『見直しのきっかけ』については・・・
[09月21日]- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】シニア層のインターネットでの金融商品購入に関する調査-約7割が1日1回ネットで金融商品情報をチェック-
Webマーケティングガイドでは、シニア層のインターネットでの金融商品購入に関する調査を企画し、株式会社エルゴ・ブレインズが運営するターゲットリサーチのリサーチパネルに対してインターネット調査を行った。
今回の調査から、インターネットで金融商品に関する情報を1日数回チェックするシニア層は35.0%、1日1回程度チェックするシニア層は34.7%と、合わせて69.7%のユーザーが1日に最低1回はインターネットで情報収集していることが分かった。
調査対象者は、50代60代男女のインターネットユーザー300人。
更に、事前調査では、インターネット上で金融商品を購入した経験のあるユーザーを抽出した。
Q1であなたはインターネットで金融商品に関する情報のチェックをどれ位の頻度で行っているのか尋ねたところ、「1日に数回」が35.0%と最も多く、次いで「1日に1回」が34.7%、「1週間に1回程度」11.7%と続いた。今回の調査が過去にインターネット上で金融商品を購入した経験のあるユーザーが調査対象者であることを考慮しても、1日に1回はインターネットで金融商品に関する情報をチェックする割合は…
[08月21日]- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】シニア層のインターネットでの金融商品購入に関する調査(中)―55.0%のユーザーがインターネットのみで金融商品を購入すると回答―
Webマーケティングガイドでは、シニア層のインターネットでの金融商品購入に関する調査を企画し、株式会社エルゴ・ブレインズが運営するターゲットリサーチのリサーチパネルに対してインターネット調査を行った。
今回の調査から、シニア層のインターネットユーザーの半数以上がインターネットのみで金融商品を購入するという回答結果が得られた。
調査対象者は、50代60代男女のインターネットユーザー300人。
更に、事前調査では、過去にインターネット上で金融商品を購入した経験のあるユーザーを抽出した。
Q1であなたが金融商品を購入する際、インターネット以外でも購入しているか尋ねたところ、「インターネットのみを利用する」が55.0%と最も多く、次いで「インターネットと店舗を利用する」が24.7%と続いた。今回の調査対象者がインターネットで金融商品を購入したことがあるユーザーだということを考慮しても、インターネットのみを利用して金融商品を購入するユーザーは半数以上おり、非常に高い割合を占めていると言えるだろう。
一方でインターネット+店舗または電話を兼用しているユーザーも45.0%おり、インターネットのみを使っての金融商品の購入には…
[07月25日]- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】シニア層のインターネットでの金融商品購入に関する調査(上)―シニア層はネット金融取引のベテラン?!81.3%がネットで金融商品の購入を始めて1年以上―
Webマーケティングガイドでは、シニア層のインターネットでの金融商品購入に関する調査を企画し、株式会社エルゴ・ブレインズが運営するターゲットリサーチのリサーチパネルに対してインターネット調査を行った。
調査の結果、81.3%の50代60代のユーザーがネットで金融商品の購入を始めてから、少なくとも1年は経過しているということが分かった。
調査対象者は、50代60代男女のインターネットユーザー300人。
更に、事前調査では、過去にインターネット上で金融商品を購入した経験のあるユーザーを抽出した。Q1では、インターネットで金融商品の購入を始めてから、どの位経つのかを尋ねたところ、「3年以上」が41.3%と最も多く、次いで「1年以上2年未満」が20.7%、「2年以上3年未満」が19.3%と続いた。
特に、インターネットで金融商品を購入し始めてから3ヶ月未満のユーザーは、わずか4.4%に止まっており…
[07月23日]- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】ネットバンクの利用調査-セキュリティー面が不安57%-
Webマーケティングガイドでは、ネットバンクに関する調査を企画し、株式会社マクロミルが保有するリサーチパネルに対して調査を行った。
今回の調査では、ネットバンクの利用に関して、利用していないユーザーの理由や、ネットバンクのメリットについて調査をした。
対象者は、20歳以上の男女310人。
男女比は、男性が39.7%、女性が60.3%で、また年齢比では20代が27.1%、30代が42.6%、40代が19.0%、50代以上が11.3%となった。
さらに事前調査により、「ネットバンク口座開設者」と「ネットバンクに興味はあるが口座未開設者」を抽出し均等割り付けを行った。まずQ1では、ネットバンクの口座未開設者に対し、ネットバックの興味を持っているにもかかわらず、口座を開設していない理由を尋ねたところ、「セキュリティー面が不安だから」という回答が最も多く57.4%となり、次いで「手続きが面倒だから」が30.3%、そして「ネットバンクの仕組みがわからないから」が28.4%と続く結果となった。
[07月19日]
注目したいのは、「どの銀行にしようか迷っている」という回答が・・・- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】個人投資に関する調査(下)~35.0%のユーザーが1日数回以上情報をチェックする~
Webマーケティングガイドでは、投資に関する調査を企画し、株式会社エルゴ・ブレインズが運営するターゲットリサーチのリサーチパネルに対してインターネット調査を行った。
今回の調査対象は、20歳~59歳までの公務員、会社員、自営業または自由業を営むユーザーで、これまでに投資をした経験のある300人。
年齢比は20代、30代、40代、50代それぞれ75人ずつの均等割り付けを行った。前回の「個人投資に関する調査(中)」では、ユーザーはどんな情報を参考にするか、またインターネット上ではどんなサイトを参考にしているかについて調べた。
今回は、そうした情報をどれくらいの頻度で、どんな時間帯にチェックしているかを調べ、投資活動に関するユーザーの情報収集にせまった。
まずQ1では、情報のチェックをどれくらいの頻度で行うか尋ねた。

その結果、「1日1回程度」という回答が最も多く、26.0%となった。続いて、「1日数回」というユーザーが21.7%、次に「2~3日に1回程度」が14%となった。
また、「常時」「1日数回」を合わせると35.0%となり、3人に1人以上が1日に数回以上投資に関する情報をチェックしていることが分かる。
一方、「2~3週間に1回程度」「1ヶ月に1回程度」「数ヶ月に1回程度」「それ以下」というユーザーは合わせると11.6%となり…
[06月08日]- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】個人投資に関する調査(中)~ユーザーはどんな情報を参考にするの?~
Webマーケティングガイドでは、投資に関する調査を企画し、株式会社エルゴ・ブレインズが運営するターゲットリサーチのリサーチパネルに対してインターネット調査を行った。
今回の調査対象は、20歳~59歳までの公務員、会社員、自営業または自由業を営むユーザーで、これまでに投資をした経験のある300人。
年齢比は20代、30代、40代、50代それぞれ75人の均等割り付けを行った。前回の「個人投資に関する調査(上)~投資ブームはメディアと投資経験者の相互作用~」では、利用したことのある金融商品と、投資を始めたきっかけや目的について調べた。
今回は、ユーザーはどれくらいの金額から投資を始めたか、またどんな情報を参考にしており、特にインターネット上ではどんなサイトを参考にするかに注目し、調査を行った。
まずQ1では、最初にどれくらいの金額から投資を始めたかを尋ねた。
最も多い回答は「10万円以上30万円未満」の25%となり…
[05月30日]- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】個人投資に関する調査(上)~投資ブームはメディアと投資経験者の相互作用~
Webマーケティングガイドでは、投資に関する調査を企画し、株式会社エルゴ・ブレインズが運営するターゲットリサーチのリサーチパネルに対してインターネット調査を行った。
今回の調査対象は、20歳~59歳までの公務員、会社員、自営業または自由業を営むユーザーで、これまでに投資をした経験のある300人。
年齢比は20代、30代、40代、50代それぞれ75人の均等割り付けを行った。まずQ1では、これまでに利用したことのある金融商品を尋ねた。
投資をしたことがある人の中で最も回答が多かった金融商品は、「株式投資」で79.7%となり、8割近くのユーザーが購入したことがあることが分かった。次に多いのが「投資信託」で44.0%、「外貨預金」が22.7%となった。
株式投資については、インターネットの急速な普及により…
[05月21日]- > 続きを見る

