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- 【自主リサーチ調査結果】eコマースサイトの利用に関する調査(下)--会員登録の利便性と不安
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同でPCの検索とモバイルの検索の比較調査を行った。
また、本調査は株式会社ボーダーズが提供するセルフ型アンケートリサーチシステム『アンとケイト』を使用して調査を行った。(サービスの詳細についてはページ下段をご参照ください。)
前回の「eコマースサイトの利用に関する調査(中)」では、主にeコマースサイトの不満について調査した。
結果、「ページが重くて時間がかかる」ことがeコマースサイト利用者の最も多数が挙げる不満点である、など、サイト利用者の不満や足かせになっている事象ががわかった。今回の「eコマースサイトの利用に関する調査(下)」では、eコマースサイトにおける様々な工夫を利用者が感じているかや、会員登録に対しての考えなどを調査した。
【調査結果サマリー】
・eコマースサイトの会員登録に関しては、入力が楽になるから便利という声がある一方で、個人情報への不安やPASSやIDの管理が膨大になることへの不満も目立っている。・eコマースサイトの利用者は商品を詳細に見れることや、メニューや検索機能によって商品が探しやすくなることを、便利な機能として特に好意的に感じる傾向がある。
調査対象は、15歳以上の男女659人
[09年10月27日]
性別は男性:女性=50.8%:49.2%、
年代別は10代:16.7%、20代:14.9%、30代:16.1%、40代:17.5%、50代:17.8%、60代~:17.1%となっている。
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- 【自主リサーチ調査結果】eコマースサイトの利用に関する調査(中)--一番ストレスなのは重いサイト!?
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同でPCの検索とモバイルの検索の比較調査を行った。
また、本調査は株式会社ボーダーズが提供するセルフ型アンケートリサーチシステム『アンとケイト』を使用して調査を行った。(サービスの詳細についてはページ下段をご参照ください。)
前回の「eコマースサイトの利用に関する調査(上)」では、eコマースサイトをどれくらい利用しているかや、サイトをどう探すか、また、商品ごとにどういった購入経路を利用しているか等についてまとめた。
コマースサイトの利用頻度をはじめ、商品ごとの購入経路などをまとめた。その結果、60代以上のシルバー層もほかの世代と比べて遜色がないほどeコマース利用していることや、イベントのチケットなどをインターネットで購入することが一般化しているといったことがわかった。今回の「eコマースサイトの利用に関する調査(中)」では、eコマースサイトに関する不満点を中心に調査した。
【調査結果サマリー】
・eコマースサイトの利用の不満は「ページが重くて、時間がかかる」が最も大きい。
・直前で商品購入をやめるのは、送料等諸経費に次いで個人情報に関するものが大きくなっている。
・シニア層を中心に約10%の人はeコマースサイトで商品を見て電話で商品を注文することがある。
調査対象は、15歳以上の男女659人
[09年10月08日]
性別は男性:女性=50.8%:49.2%、
年代別は10代:16.7%、20代:14.9%、30代:16.1%、40代:17.5%、50代:17.8%、60代~:17.1%となっている。- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】eコマースサイトの利用に関する調査(上)--eコマースの広告訴求は潜在層向けが効果的!?
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同でPCの検索とモバイルの検索の比較調査を行った。
また、本調査は株式会社ボーダーズが提供するセルフ型アンケートリサーチシステム『アンとケイト』を使用して調査を行った。(サービスの詳細についてはページ下段をご参照ください。)
富士経済の通信販売市場の調査結果報告書「通販・e-コマースビジネスの実態と今後 2008-2009 市場編」によると、インターネット通販市場は2010年に2.5兆円、モバイル通販も4000億円となり、通信販売(物販)全体の50%以上をネットが占めることになるという。
実際昨今の市場を見ているとeコマースサイトが乱立し、多様な商品が売られるようになっている。
そこで今回は、インターネット通販のプラットフォームとしてのeコマースサイトが、どのように利用され、また利用者が現状のeコマースサイトをどのように感じているか調査した。
今回の「eコマースサイトの利用に関する調査(上)」では、eコマースサイトをどれくらい利用しているかや、サイトをどう探すか、また、商品ごとにどういった購入経路を利用しているか等についてまとめた。
【調査結果サマリー】
・eコマースサイトでよく買い物すると感じている人は30%
・60代以上のシルバー層も他の世代と比べて遜色がないほどeコマースの利用率は高くなっている
・eコマースサイトは楽天やYahoo!ショッピングなどの大手ショッピングモールを利用することが多い
・eコマースでほとんど買い物をしない人は、よく利用する人たちに比べて、広告をクリックしてeコマースサイトを訪れて利用することが多い
・eコマースをよく利用する人は他の人たちに比べて、特定のサイト名を検索してeコマースサイトを探すことが多い
・チケット関係はインターネットで購入することが一般化している
・カタログ通販は衣料品や家具、ギフト関連の利用が多い調査対象は、15歳以上の男女659人
[09年09月24日]
性別は男性:女性=50.8%:49.2%、
年代別は10代:16.7%、20代:14.9%、30代:16.1%、40代:17.5%、50代:17.8%、60代~:17.1%となっている。
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- 【自主リサーチ調査結果】Eコマースに関する調査(特別編)--お金持ちほどインターネットを多用する!?
Webマーケティングガイドでは、モバイルインターネット調査会社のネットエイジアと共同のもと、Eコマースに関する調査を行った。
今回の後編では、Eコマースの利用状況を年代や可処分所得、そして利用デバイスなどに関してクロス集計を行った。
≪調査結果サマリー≫
- モバイルコマースは若年層、PCコマースは年代が上がるにつれ利用率が高くなる
- どの年代においても約35%のユーザーがPCとモバイルの両方を使い分けてインターネットを行っている
- 可処分所得が高いほどPCのネット利用頻度は高くなる
- インターネットをPCとモバイルの両方から行っている層は、PCのみの層に比べ、ヘビーユーザーの割合が2倍以上高い
[09年01月20日]
調査対象者:20歳~49歳のモバイルユーザー350人。
男女比:50対50。
キャリア比:Docomo:54.9% Ezweb:34.0% Softbank:11.1%。
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- 【自主リサーチ調査結果】Eコマースに関する調査--約15%のユーザーは10万円以上の高額ショッピングを経験済み!?
Webマーケティングガイドでは、モバイルインターネット調査会社のネットエイジアと共同のもと、Eコマースに関する調査を行った。
≪調査結果サマリー≫
- パソコンに比べ携帯インターネットの利用頻度は高い
- 80%以上はオンラインショッピング経験者
- PCと携帯を使い分けてショッピングをするユーザーが最も多く、その傾向は特に女性で強い。男性は、PCのみでオンラインショッピングを行うことが多い
- 約15%のユーザーは10万円以上の高額ショッピングを経験している
- 技術系職種のユーザー程、高額オンラインショッピングをする傾向が強い
[08年12月08日]
調査対象者:20歳~49歳のモバイルユーザー350人。
男女比:50対50。
キャリア比:Docomo:54.9% Ezweb:34.0% Softbank:11.1%。- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】インターネット上での情報収集に関する調査--男女で異なるインターネット上での情報収集方法
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のメディアインタラクティブと共同調査のもと、インターネット上での情報収集に関する調査を実施した。
今回の調査対象者は16歳~59歳までの男女500人。
性年代別で50人ずつの均等割付けを行った。≪調査結果サマリー≫
[08年05月20日]
- 約95%のユーザーが、商品購入の前にインターネットで情報収集を行う
- 具体的な情報収集方法では、「検索サイト」が90%弱で最も多く、次いで「比較サイト」の60%が続く
- 男女別に見ると、男性は「比較サイト」、女性は「口コミ情報サイト」や「サンプル・トライアル商品」を利用する傾向が強い
- 全ての情報収集における利用頻度が高まってきており、ネットを使った情報収集がさらに浸透してきている
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- 【自主リサーチ調査結果】オンラインスーパーに関する調査--オンラインスーパー、送料を払って利用する主婦はわずか・・・
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、オンラインスーパー(ネットスーパーとも)に関する調査を行った。
食品業界は、賞味期限の偽装問題や餃子問題、そして最近では牛乳類は3-10%程度、食用油としょうゆに関しては10%程度の値上げが予定されるなど、明るい話題があまりない。そんな中、食材販売と食品情報を紹介するサイト「Oisix(おいしっくす)」では、餃子事件の後から資料請求が週平均の198件から3.5倍に増加しているという。
また、同社によれば、『これまで有機・特別栽培野菜や無添加食品への関心が薄かった人や、インターネットショッピングの経験がない人にも利用者が増加している』という。
(出典:中国製冷凍餃子の報道直後、食品宅配サービス「Oisix(おいしっくす)」への資料請求が3.5倍に_MarkeZine)
本調査では、Oisixなどに代表される生鮮食品の通信販売(オンラインスーパー)に関して主婦の利用実態を明らかにしていく。≪調査結果サマリー≫
[08年04月08日]
- オンラインスーパーの認知率は68.0%と高いが、利用率については12.0%にとどまる
- オンラインスーパーの認知率は、専業主婦の方が兼業主婦に比べ10ポイント以上高い
- 50%以上の主婦が、今後オンラインスーパーを利用したいと回答
- 主婦は、送料がかかるのであればスーパー(店舗)を利用する傾向にある
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- 【自主リサーチ調査結果】第4回オンラインショッピングに関する調査(購入動向編)~84.0%の男性ユーザーは、まず検索する~
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、オンラインショッピングに関する調査を行った。
Webマーケティングガイドでは、市場規模が拡大傾向にあるオンラインショッピングについて、ユーザーの購買行動や利用意識を明らかにしていく。
今回は、第4回オンラインショッピングに関する調査(購入動向編 )の中で、ECサイトを訪れる際の目的やECサイトで興味を持つポイント、オンラインショッピング上での商品の探し方を男女別に調査した。≪調査結果サマリー≫
- オンラインショッピングで購入目的にはない商品に興味を持つポイントとして、
女性の73.5%・男性の67.5%が「お買い得だからと回答」 - 男性の84.0%は、「検索して見つかったサイトでで探す」、女性の45.1%は「決まったEC内で探す」
今回の調査対象は、16歳~59歳までの男女475人。
[07年12月06日]
男女の割付は、女性238人、男性237人で行った。- オンラインショッピングで購入目的にはない商品に興味を持つポイントとして、
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- 【自主リサーチ調査結果】第4回オンラインショッピングに関する調査(接触メディア編)~男性と女性で、購買接触メディアに違いが出る結果に~
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、オンラインショッピングに関する調査を行った。
Webマーケティングガイドでは、市場規模が拡大傾向にあるオンラインショッピングについて、ユーザーの購買行動や利用意識を明らかにしていく。
今回は、第4回オンラインショッピングに関する調査(上 )の中で、PCとモバイルにおけるオンラインショッピングの利用頻度、購買時に参考にするメディアの男女別におけるユーザーの利用傾向を調査した。≪調査結果サマリー≫
[07年12月04日]
- 男性と女性はほぼ同頻度でPC・モバイルのオンラインショッピングを利用している
- 商品に興味を持つメディアとして、男性ではインターネット(PC)が78.1%、女性ではテレビが79.4%
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- 【自主リサーチ調査結果】第4回オンラインショッピングに関する調査(下)~目的を持ってECサイトを訪れるユーザーは42.5%~
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、オンラインショッピングに関する調査を行った。
Webマーケティングガイドでは、市場規模が拡大傾向にあるオンラインショッピングについて、ユーザーの購買行動や利用意識を明らかにしていく。
前回の「第4回オンラインショッピングに関する調査(中)」では平日と休日のオンラインショッピングの利用頻度や1回の購入額を調査したが、今回の調査(下)ではECサイトを訪れる際の目的の有無や商品に興味を持ったポイント、ECサイト内での商品の探し方、オンラインショッピングをする上での不満な点を調査した。≪調査結果サマリー≫
[07年11月29日]
- 目的を持ってECサイトを訪れるユーザーは42.5%、26.3%のユーザーは明確な目的を持たない
- 購入目的にはない商品に興味を持つポイントは、「お買い得だから」「画像に魅力を感じたから」「インターネット限定の販売だから」
- 決まったECサイト内で、商品を購入するユーザーは半数以下で45.1%
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- 【自主リサーチ調査結果】第4回オンラインショッピングに関する調査(中)~1回の購入金額は10,000円未満が92.8%~
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、オンラインショッピングに関する調査を行った。
第4回オンラインショッピングに関する調査(中)では、市場規模が拡大傾向にあるオンラインショッピングについて、ユーザーの購買行動や利用意識を明らかにしていく。
今回は、PCとモバイルにおけるオンラインショッピングの平日と休日の利用時間や、1回当たりの購入額、オンラインショッピングで購入するものの特徴について調査した。今回の調査対象は、16歳~59歳までの男女475人。
男女比は50対50の均等割り付けを行なった。
※前回の調査でPCを使用してオンラインショッピングを利用したことがないユーザーが25人いたため、今回の調査対象は475人となった。≪調査結果サマリー≫
- 平日では「1時間未満」が77.5%、休日では「1時間未満」が69.3%、
平日と休日でオンラインショッピングをする時間に大きな違いはない - 1回当たりの購入額が10,000円未満は92.8%で、ユーザーはオンラインショッピングで
あまり高額な商品を購入していない - オンラインショッピングで購入するものの特徴は、「安価なもの」、「手に入りにくいもの」
Q1でオンラインショッピングを利用する際、どの位の時間利用するか、平日と休日のそれぞれについて尋ねたところ、平日では「30分未満」が39.8%と最も多く、次いで「30分~1時間未満」が37.7%と続く結果になった。
一方、休日では…
[07年11月27日]- 平日では「1時間未満」が77.5%、休日では「1時間未満」が69.3%、
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- 【自主リサーチ調査結果】第4回オンラインショッピングに関する調査(上)~「商品に興味を持つきっかけ」と「商品購入場所」共にインターネットが主流~
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、オンラインショッピングに関する調査を行った。
Webマーケティングガイドでは、市場規模が拡大傾向にあるオンラインショッピングについて、ユーザーの購買行動や利用意識を明らかにしていく。
今回は、PCとモバイルにおけるオンラインショッピングの利用頻度、購買時に参考にするメディア、決済方法などオンラインショッピングにおけるユーザーの利用傾向を調査した。≪調査結果サマリー≫
- オンラインショッピング利用者は圧倒的に携帯よりもPCを利用している
- 商品に興味を持つきっかけは、インターネット(PC)が75.8%、テレビが75.6%
- 商品の購入場所はインターネット(PC)が85.5%、実店舗が71.8%
今回の調査対象は、16歳~59歳までの男女500人。
男女比は50対50の均等割り付けを行なった。まずQ1で、現在どの位の頻度でPCやモバイルのオンラインショッピングを利用しているか尋ねたところ、PCによるオンラインショッピング利用率は95.0%、モバイルによるオンラインショッピング利用率は・・・
[07年11月22日]- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】第3回オンラインショッピングに関する調査-56.0%のユーザがカード決済を利用-
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のマクロミルの協力のもと、第3回オンラインショッピングに関する調査と題し、オンラインショッピングの決済方法についてのインターネットリサーチ調査を行った。
その結果、オンラインショッピングにおいては56.0%のユーザがカード決済を利用している事がわかった。今回の調査対象は20~49才のパソコンインターネットユーザー208人。
年代別では男性/20-34才 、男性/35-49才、女性/20-34才 、女性/35-49才の4セルにおいて、
それぞれ52人ずつの均等割り付けを行った。Q1では、オンラインショッピングでの決済方法について尋ねたところ、最も回答が多かったのは「クレジットカード」で56.0%となっており、半数以上のユーザがクレジットカードを利用している事がわかった。
この他の回答しては、「商品代引き」の17.4%、「銀行振込」の15.0%、「コンビニ払い」の8.7%などが続いているが、
やはり決済の中心は利便性の高いクレジットカードである事がわかる。日本クレジット協会の発表によると、2006年3月時点でのクレジットカード会員数は・・・
[07年02月20日]- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】第2回オンラインショッピングに関する調査-48.6%のユーザがレコメンド機能を「便利である」と認識-
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のマクロミルの協力のもと、第2回オンラインショッピングに関する調査と題し、オンラインショッピングに付随するサービスについてのインターネットリサーチ調査を行った。
その結果、48.6%のユーザがレコメンド機能を「便利である」と考えている事がわかった。今回の調査対象は20~49才のパソコンインターネットユーザー208人。
年代別では男性/20-34才 、男性/35-49才、女性/20-34才 、女性/35-49才の4セルにおいて、
それぞれ52人ずつの均等割り付けを行った。Q1では、比較サイトの利用状況について尋ねたところ、最も回答が多かったのは「現在(も)たまに利用している」で45.2%で、
2位の「過去に何度か利用したことがある」の22.1%には20%以上の大きな差をつけている。
3番手には「現在(も)かなり頻繁に利用している」の16.3%が位置しており、利用頻度を別にした「現在比較サイトを利用している」ユーザは合計で61.5%であることがわかった。また、今回の調査は比較的インターネットの利用には精通しているであろうネットリサーチのモニタに対する調査であるにも拘らず、「1度も利用した事はない」というユーザは・・・
[07年02月15日]- > 続きを見る
- 【自主リサーチ調査結果】第1回オンラインショッピングに関する調査-82.7%のユーザがオンラインショッピングを利用中-
Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のマクロミルの協力のもと、オンラインショッピングに関するインターネットリサーチ調査を行った。
その結果、82.7%のユーザが現在、オンラインショッピングを利用中であり、
また、オンラインショッピングの非経験者はわずか4.8%である事がわかった。今回の調査対象は20~49才のパソコンインターネットユーザー208人。
年代別では男性/20-34才 、男性/35-49才、女性/20-34才 、女性/35-49才の4セルにおいて、
それぞれ52人ずつの均等割り付けを行った。Q1では、オンラインショッピングの利用実態を尋ねたところ、最も回答が多かったのは「現在(も)たまに商品を購入している」で半数以上の53.4%。次いで、「現在(も)かなり頻繁に利用している」が29.3%で続いている。
[07年02月13日]
つまり、両者を合計した「現在、オンラインショッピングを利用している」ユーザは・・・- > 続きを見る

