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【Webマーケティング:リサーチ】夏のボーナス投資先、3人に2人が「国内株」、額増加の場合は「FX」(Wired Vision)

[06月24日]

夏のボーナス投資先、3人に2人が「国内株」、額増加の場合は「FX」(Wired Vision)

~引用開始~


楽天リサーチ(本社:東京都品川区)が2008年6月20日に発表した「夏のボーナスの資産運用に関するインターネット調査」によると、今夏のボーナスで金融商品の購入を予定している人のうち、半数以上が「国内株式」(66.9%)と「投資信託」(51.5%)を選択。投資額が「昨冬のボーナスより多い」の投資先のトップは「外国為替証拠金取引(FX)」(20.0%)だった。

購入手続き先は、「今年の夏のボーナスで初めて投資する」という投資未経験層の場合は「オンライン銀行」がトップ(40.9%)。

一方、投資歴「10年以上」のベテラン層のトップ3は「オンライン証券」(53.9%)、「証券会社のオンラインサービス」(48.6%)、「オンライン銀行」(27.3%)で、ネット系金融機関が上位を占めた。


~引用終了~

引用元:夏のボーナス投資先、3人に2人が「国内株」、額増加の場合は「FX」(Wired Vision)

リサーチ結果をみて意外だと思ったのは、ネット系金融機関の利用意向者は若年層ではなく、投資歴「10年以上」のベテラン層だったという点です。
ただし、30代の男性でも投資歴が10年以上ある可能性はあるので、実際の年齢を調べてみる必要はありそうですね。




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