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【Webマーケティング:リサーチ】ワンセグなどの携帯コンテンツ利用者率、1年前と変化なし――MMD 研究所が報告(Japan internet.com)

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[09年09月03日]

ワンセグなどの携帯コンテンツ利用者率、1年前と変化なし――MMD 研究所が報告(Japan internet.com)

~引用開始~

アップデイト内に設置されている MMD 研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は、「携帯コンテンツに関する実態調査」を実施、2009年9月3日、調査結果レポートを発表した。

有効回答数は2,010人。調査期間は2009年8月21日~24日の4日間。回答者の属性は、男女比が、男性:10.2%、女性:89.8%。年代が、10代以下:55.8%、20代:26.1%、30代:12.3%、40代:5.8%。

それによると、この1か月に利用、あるいはアクセスしたサービスは、全体では「ブログ」が最も多く、特に女性からの支持が高い結果が見られた。

(中略)

なお、ワンセグなどの携帯コンテンツ利用者の割合は、2008年8月の同調査結果と比べてみても、若干の変化は見られるもののその割合や順位は概ね1年前と同様の結果に落ち着いた

~引用終了~

引用元:ワンセグなどの携帯コンテンツ利用者率、1年前と変化なし――MMD 研究所が報告(Japan internet.com)

ワンセグなどの携帯コンテンツの利用率が1年前と比べあまり変化していないようです。

コンテンツの充実が遅れているからなのか
それとも、そもそものニーズの問題なのか。

事業者はこのあたりをしっかりと見極める必要がありそうですね。

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