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【Webマーケティング:注目記事】CGMマーケティングとRSS広告社、Twitter連携バナー広告 「Tweet banner」を共同開発(CGM Marketing リリース)

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[09年10月15日]

CGMマーケティングとRSS広告社、Twitter連携バナー広告 「Tweet banner」を共同開発(CGM Marketing リリース)


~引用開始~

株式会社CGMマーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:林 郁、以下:CGMM)と株式会社RSS広告社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田中 弦、以下 RSS広告社)は、 2009年10月15日より、Twitterの持つ様々な情報伝播機能を利用できるバナー広告「Tweet banner」を共同開発いたします。CGMMは、RSS広告社とバナー配信技術パートナーとして提携し、TwitterのAPI利用、運用ノウハウを提供します。RSS広告社は、バナー生成技術の提供と、様々なメディアや法人ホームページへの配信プラットフォームを提供します。(図1参照)

国内の「Twitter」サイトへの推定接触者(利用者)数は、前月比2.2倍の193万人(ビデオリサーチインタラクティブ調べ)と、トラフィックが急増しています。また、マーケティング活動の場としてのTwitterにも大きな注目が集まっており、企業の利用も急増しております。企業のマーケティングとしては、Twitter内に止まらず、情報をより広く様々な個所で発信したいというニーズが存在しています。「Tweet banner」を利用することにより、Twitter内の情報をバナー広告や法人ウェブサイトに簡単に配信できるようになります。法人企業はバナー広告のリーチ力を有効活用し、Twitter外にも簡単にメッセージ(つぶやき)を配信できるようになります。

~引用終了~

引用元:CGMマーケティングとRSS広告社、Twitter連携バナー広告 「Tweet banner」を共同開発(CGM Marketing リリース)

ありそうでなかったこのしくみ。
キャンペーン設計で便利そうです。

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