【Webマーケティング:リサーチ】IT 業界出身の転職者、半数が「応募時に第一志望ではなかった会社が選考中に第一志望に」(japan.internet.com)
[09年11月18日]
IT 業界出身の転職者、半数が「応募時に第一志望ではなかった会社が選考中に第一志望に」(japan.internet.com)
~引用開始~
調査レポートによると、「あなたの転職先について、転職活動中の志望順位状況をお聞かせください」との質問では、51.7%と半数以上が「応募時には第一志望ではなかったが、選考中に志望順位が上がり第1志望になった」と回答している。
「応募時点から第一志望であった/転職先しか応募しなかった」との回答は24.9%と全体の4分の1程度となっており、「第一志望ではなく、本来第一志望であった企業からは内定がでなかった」は23.4%だ。
合計すると全体の4分の3程度が第一志望に転職成功しているという結果だが、そのうちの多数が転職活動中に第一志望の会社が変化している点は興味深い。
~引用終了~
引用元:IT 業界出身の転職者、半数が「応募時に第一志望ではなかった会社が選考中に第一志望に」(japan.internet.com)
なぜIT業界が第一志望に変更となったのか、という点が気になります。
元々の第一希望の会社と、第一志望に変更となったIT業界の会社とでは、
どのような差があるのか、そこに興味があります。
イメージとしては、「IT業界=賃金が高め」という点がありますが、
実際はどうなんでしょうか。

