【Webマーケティング:注目記事】ソーシャルメディアにおけるタイガー・ウッズのブランド評価(騒動前・騒動後)(TribalMarketingLab)
[09年12月16日]
ソーシャルメディアにおけるタイガー・ウッズのブランド評価(騒動前・騒動後)(TribalMarketingLab)
~引用開始~
こういったリリースも面白いですね。(リリースはPDFなので容量にご注意)例の「騒動前」と「騒動後」のタイガー・ウッズのソーシャルメディア上での語られ方をまとめてみるとこんなカンジらしいです。
こちらはニールセンのBuzzmetricsを使ったものですが、
騒動前はGreat、Good、Bestなどこれ以上ない賞賛の言葉が多く
使われていたのが、騒動後は一転してネガティブな書き込みが急増。(紫色のマークは「controversy」と言って、いわゆる騒動について"論争"されている記事になります)
~引用終了~引用元:ソーシャルメディアにおけるタイガー・ウッズのブランド評価(騒動前・騒動後)(TribalMarketingLab)
「重要なのは、アクシデントに影響して変化する消費者のイメージを把握し、
必要があればマネジメントすること」とのことです。
消費者のイメージ変化は非常に早いので、
すぐに反映されるWEBでの変化を逃さないようにしなければならないですね。

