【Webマーケティング:注目記事】東急ハンズ 拡張現実の技術で顧客の声を蓄積し販促強化(ITPro)
[10年02月04日]
東急ハンズ
拡張現実の技術で顧客の声を蓄積し販促強化(ITPro)
~引用開始~東急ハンズの東京・渋谷店は2009年12月1日からアップルの携帯電話端末「iPhone(アイフォーン)」所有者を対象にしたユニークな販促活動を実施している。「AR(拡張現実)」といわれる技術を用い、iPhoneのカメラを通じて店内を見ると、東急ハンズが提供する商品情報や顧客の投稿した感想が浮かんで見えるようにした。現実の映像や写真に、イラストや文字などの付加情報を合成表示するARによって、店頭売り場の価値を高めようという先進的な試みだ。
~引用終了~
ARで販促がどこまでできるのでしょうか。
買い物をスムーズにさせることができたり、
買う予定のなかったものを買わせることができたり、
ということが実際おきるのでしょうか。
今後商品レビューなどが充実していけば、より一層販促効果がでそうですね。

