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【Webマーケティング:注目記事】会員登録の敷居を下げる入力フォームの作り方(PC編)(キャズムを超えろ!)

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[08年04月10日]

会員登録の敷居を下げる入力フォームの作り方(PC編)(キャズムを超えろ!)

~引用開始~

本エントリは、20~40代のPCをある程度使いこなしているユーザー向けの会員登録フォームの設計について述べたものである。

≪一部抜粋≫

ユーザーIDとしてメールアドレスを使うメリットは

  • 会員登録フォームの入力必須箇所が1個減る
  • 好みのIDが取れない事件が防げる
  • "ID忘れ"による機会損失/幽霊会員が減る
  • メルマガ送信時に不達となる可能性が減る

~引用終了~

引用元:会員登録の敷居を下げる入力フォームの作り方(PC編)(キャズムを超えろ!)

よく言われることですが、ランディングページやエントリーフォームの離脱率を数%下げるだけでも、最終的な成約件数は劇的に変わってきます(流入数が少ない場合は必ずしもそうではありませんが)。

そして、エントリーフォームに関して言えば、登録や購入したその後にも影響を及ぼします。
つまり、IDがわからない、パスワードがわからないといった事態を未然に防ぐ為にも、きちんとしたエントリーフォームの構築は欠かすことができません。

≪関連情報≫
◆エントリーフォーム最適化(EFO)~EFOはコンバージョンをあげる特効薬~


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