【Webマーケティング:リサーチ】ケータイキャリアイメージ調査~ユーザーが抱くキャリアイメージに変化の兆し~(ネットエイジア)
[08年02月12日]
>ケータイキャリアイメージ調査~ユーザーが抱くキャリアイメージに変化の兆し~(ネットエイジア)
~引用開始~モバイルリサーチを展開するネットエイジア株式会社では、「ケータイキャリアイメージ」についての自主調査を、モバイルリサーチ(携帯電話によるインターネットリサーチ)により、実施いたしました。新商品の投入や新サービス導入でケータイ業界は活性化し、市場シェアの変化は注目されるところです。またケータイユーザーが抱くキャリアイメージもこれまでとは違った傾向が現れ始めています。
ネットエイジアでは、上記の点に着目し、15歳~39歳の携帯電話利用者に対して「ケータイキャリアイメージ調査」を実施し、466名の回答を得ました。
【調査結果】
- NTTドコモ、他社ユーザーからのイメージ変動
- auイメージ、各キャリアユーザーで差、自社ユーザーで「トレンド」ポイント下降
- ソフトバンク、自社ユーザーで「信頼できる」回答がアップ
- CMイメージ、各キャリアとも「印象に残る」がトップ。2位イメージに差
~引用終了~
参照:>ケータイキャリアイメージ調査~ユーザーが抱くキャリアイメージに変化の兆し~(ネットエイジア)
モバイル市場は、各キャリア共にCM合戦でユーザー獲得を図っていますが、
消費者はそれぞれのキャリアのCMに様々なイメージを抱いているようです。
中でもauはCMのイメージについて、ユーザーから「伝えたいことがはっきりしている」という
回答を多く得ており、最もユーザー主体のCM戦略を行ったと言えるのではないでしょうか?
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