【Webマーケティング:リサーチ】"携帯電話"で目覚めるのが主流に--アイシェア調べ(CNET Japan)
[05月29日]
"携帯電話"で目覚めるのが主流に--アイシェア調べ(CNET Japan)
~引用開始~アイシェアは5月28日、目覚ましに関する意識調査を実施、結果を発表した。
発表によると、目覚める時に使っている目覚まし時計は、「使わない」(9.7%)を除くと、「携帯電話の目覚まし時計機能(現端末)」(54.3%)が最も多く、「携帯電話の目覚まし時計機能(旧端末)」(10.1%)と合わせると64.4%に上る。
次いで「目覚まし時計」(46.2%)、「テレビ・コンポなど」(6.7%)と続く。男女別にみると、携帯電話の目覚まし時計を利用する割合は男性(55.3%)より女性(74.1%)の方が約20ポイント高かった。
~引用終了~
参照:"携帯電話"で目覚めるのが主流に--アイシェア調べ(CNET Japan)
私の場合、以前は目覚まし時計をメインに使っていましたが、今は携帯のアラームで
起きられなかったときの予備として、目覚まし時計を保険に使っています。
目覚ましだけでなく、腕時計・スケジュール帳・おサイフといったように、
携帯電話のサブ機能に必需品が集約され、それが浸透してきています。
端末メーカー側も過当競争になりますが、本来の品物側はもっと厳しくなっていますね。
必需品、ではなくて、今後はそれが嗜好品になっていくかと思いますので、
いかに「持っていることがカッコイイ・素敵」というブランド力をつけるかが勝負だと思います。
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