Location : Webマーケティングガイド > リサーチ/注目記事 > モバイル業界 > 【Webマーケティング:リサーチ】キャリアごとに利用率の差が生じる公式メニューの検索窓(MarkeZine)

【Webマーケティング:リサーチ】キャリアごとに利用率の差が生じる公式メニューの検索窓(MarkeZine)

このエントリをはてなブックマークに登録      この記事をクリップ!  コメントを見る  Yahoo!ブックマークに登録 

[09年10月09日]

キャリアごとに利用率の差が生じる公式メニューの検索窓(MarkeZine)

~引用開始~

前回は、PC、モバイルそれぞれの検索の不満についてまとめた。その結果、PCに比べてまだ比較的モバイルの検索の不満点が多いという点や、モバイルの検索結果が不満でPCで検索し直す人がいることがわかった。今回の調査では、検索結果をどれだけ見るか、また、どのような検索エンジンをユーザーは利用しているのかを調査した。


~引用終了~

引用元:キャリアごとに利用率の差が生じる公式メニューの検索窓(MarkeZine)

「検索結果は、何ページ目まで見るか」という項目については、
PC、モバイルともに「2ページ目まで見る」という人が最も多いが、
ぺージ数が多くなるとやはりPCの方の割合が多くなる。

通信速度の違いや、モバイルの1クリックにおける衝動性がうかがえる結果かもしれない。

関連用語



トラックバック

このエントリーのトラックバックURL: