【Webマーケティング:リサーチ】テレビゲーム機に関する実態調査--プレステ2の所有が半数超える(ネットエイジア)
[08年04月14日]
テレビゲーム機に関する実態調査--プレステ2の所有が半数超える(ネットエイジア)
~引用開始~モバイルリサーチを展開するネットエイジア株式会社(本社/東京都港区、代表取締役:三清 慎一郎、以下ネットエイジア)では、「テレビゲーム機」についての自主調査を15歳~29歳のケータイユーザーに対して、モバイルリサーチ(携帯電話によるインターネットリサーチ)により、実施いたしました。
≪調査結果サマリー≫
- 所有しているテレビゲーム機、「プレステ2」半数超える
- テレビゲーム機の利用は携帯型ゲーム機に比べ少なめ
- テレビゲーム機をするのは「ひとり」「友人」「きょうだい」
- テレビゲーム機用のソフト、所有本数「10本以上」全体の1/3
~引用終了~
今回ネットエイジアが調査したところによると、最も所有率が高かったのはプレイステーション2で63.6%。次いでWiiが続くものの、その所有率はわずか15.9%となっています。
みなさんもご存じのとおり、Wiiは「家族」や「健康」をテーマとしている家庭用ゲーム機で、その販売台数は2008年1月20日時点で500万台を突破するなど、非常に早いスピードで成長をしています。
▼関連情報
・Wiiの国内累計販売台数が500万台を突破!(エンターブレイン調べ)
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