Location : Webマーケティングガイド > リサーチ/注目記事 > 人材業界 > 【Webマーケティング:リサーチ】インターネット求人情報サイト利用実態調査(インテリジェンス)

【Webマーケティング:リサーチ】インターネット求人情報サイト利用実態調査(インテリジェンス)

[07年05月28日]

インターネット求人情報サイト利用実態調査(インテリジェンス)

~引用開始~

この度インテリジェンスでは、この「インターネット・携帯求人情報サイト」のうち「インターネット求人情報サイト」に絞り、その応募状況や、利用頻度・場所、今後の利用意向について調査した。

【調査結果】

①求人情報メディア利用状況
インターネット・携帯求人情報サイトで仕事を見つけた人がトップ

②インターネット求人情報サイト利用頻度
1日1回以上利用している人が半数以上

③インターネット求人情報サイト利用理由
無料で、いつでも利用できる気軽・手軽さ、検索性の高さがインターネット求人情報サイトを使う大きなポイント

④インターネット求人情報サイト応募手段
インターネット求人情報サイトからメールで応募している人が7割弱

⑤今後最も利用したい求人情報メディア
今後最も利用したい求人情報メディアは、「インターネット求人情報サイト」が最多

~引用終了~
参照:インターネット求人情報サイト利用実態調査(インテリジェンス)

近年、有効求人倍率が5年連続で増加しており、企業の採用意欲が依然として高いこと
が伺える。

今回の調査結果で、求人情報を探す際に「インターネットや携帯求人情報サイト」を
利用する割合が35%以上と最も多くなっており、今後更に企業と求職者双方が求人
情報の手段としてインターネットを活用していくと考えられる。




【その他注目記事】



関連用語



トラックバック

このエントリーのトラックバックURL: