【Webマーケティング:リサーチ】《シニアマーケティング》テレビ視聴に関する実態調査(ネットエイジア)
[05月07日]
《シニアマーケティング》テレビ視聴に関する実態調査(ネットエイジア)
~引用開始~全編Flash型ネットリサーチ「リサーチTV」を展開するネットエイジア株式会社本社/東京都港区、代表取締役:三清 慎一郎、以下ネットエイジア)では、「シニア世代におけるテレビ視聴に関する実態調査」を全編Flash型ネットリサーチ「リサーチTV」により実施しました。
テレビ視聴については、インターネットの普及、趣味の多様化などにより視聴スタイルが変化しているといわれ、シニア層での視聴にも関心が持たれています。このような点に着目し、男女50歳~79歳のシニア層に対して調査を実施し、500名(男性:250名、女性:250名)の回答を得ました。
<リサーチTV調査結果>
- テレビを見る時間、平日3.8時間、休日4.8時間
- シニアにおけるテレビのながら視聴、「食事」「パソコン」多数
- テレビ視聴のスタイル傾向
- テレビ番組に対する意識
- NHK受信料、「支払っている」のは83%
~引用終了~
参照:《シニアマーケティング》テレビ視聴に関する実態調査(ネットエイジア)
シニア層のインターネット利用が徐々に広まってきてはいますが、
やはり情報収集や娯楽の主流はテレビのようですね。
注目すべき点は、半数近くのシニアユーザーがテレビを閲覧しながら、
インターネットを利用しているという点ですね。
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