【Webマーケティング:注目記事】「カタログ」から「ネット」にシフト 通販大手「アイフォーン」も活用(J-CASTニュース)
[09年07月13日]
「カタログ」から「ネット」にシフト 通販大手「アイフォーン」も活用(J-CASTニュース)
~引用開始~長年、カタログ中心にやってきた大手通販会社も、最近はネット経由の売上げが増え、ここを柱にしようとしている。それでもまだ、カタログをみてネットで注文というところが多いが、競争が激しさを増すなか、カタログを持たないネット通販も出てきた。
(中略)
日本通信販売協会(JDMA)によると、通販市場規模は年々拡大していて、2007年は3兆8800億円と前年に比べて5%以上の伸びだった。08年の各社の売上高をみると不況のあおりは受けているが、対前年比2ケタ減という百貨店ほどの落ち込みはみられない。
記事にもあるように、EC事業は今後も伸びていくことになるでしょう。
おそらく世の中のあらゆる商品がネットで扱われることになると思います。
その市場が成熟した時に、どのように独自性を出しているのかが大きな鍵になります。
記事に取り上げられている大手の動きを中心に、注目していきたいですね。

