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【Webマーケティング:注目記事】世界の検索エンジンシェア、中国・百度が3位に - 2007年12月 comScore調査(SEMリサーチ)

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[08年01月30日]

世界の検索エンジンシェア、中国・百度が3位に - 2007年12月 comScore調査(SEMリサーチ)

~引用開始~

米comScoreは2008年1月24日、世界の検索エンジンシェアを発表した。1位はGoogleの62.4%で2位・Yahoo!の12.8%を圧倒している。3位は中国最大手の検索エンジン・百度で12.8%。百度は中国国内のみの検索サービス展開だがシェアでは世界3位となる。また、5位には韓国最大手のNHNが、9位はロシアの検索エンジン・Yandex、10位は中国のアリババがランクイン。

~引用終了~
参照:世界の検索エンジンシェア、中国・百度が3位に - 2007年12月 comScore調査(SEMリサーチ)

中国産検索エンジンの百度が検索エンジンシェアで3位になりました。国内のみのサービス展開ですが、そもそもの人口比で圧倒しているためのランクインということでしょうか。国内のみのシェアでは当然圧倒的でしょうが、今後どのような世界戦略を取っていくかで今後の成長率も決まってくるのではないでしょうか。


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